Yahoo!リスティングの【入門編】はコチラです。

Yahoo!リスティング広告のサービスには違いがあります。

こんにちは、「Recommend Style」の横山です。 今回は、「Yahoo! リスティング」【入門編】をお伝えしたいと思います。

インターネット広告とは?

インターネットは、パソコンやスマートフォン等の情報機器を使って、調べたい言葉を検索窓と呼ばれる場所に入力することによって、入力した言葉に関する国内・国外の情報を集めることができるシステムです。

これによってネットに接続されたパソコンやスマホ、タブレットがあれば、いつでもどこでも自分の必要とする情報を調べることができるようになりました。

インターネット広告とは、このネット上にお店や商品の広告を出し、ネットを利用するたくさんの人に宣伝ができるサービスのことを指します。

紙媒体の広告であると、宣伝することができる範囲や期間、対象がある程度限定されてしまいます。

また、印刷代や折り込み代・配布するならば人件費等も必要になります。

しかし、インターネット広告であれば、場所や時間・性別を問わず、ネットを利用している人すべてを対象にして宣伝をすることができ、そこが大きな魅力になっています。

インターネット上に掲載されるので、一度掲載してしまえば、紙媒体の広告のように印刷したり配布をする手間もかかりません。

会うことのできないような遠く離れた場所に住んでいる人、お店や商品について知らない人に対しても、関連情報として簡単に届けることができます。

より広く、たくさんの人に対し、お店や商品を宣伝をしたいと考えている企業や事業者にとっては、大変便利なサービスと言えます。

ネットで調べ物をする際には、検索エンジンと呼ばれるものが使用されます。

検索エンジンには、検索したい言葉を入力すれば、その言葉に関連する情報を提供してくれるという機能があります。

日本で多くの人に利用されている有名な大手の検索エンジンとしては、Yahoo!Japan(ヤフー・ジャパン)やGoogle(グーグル)などが挙げられます。

そして、これらの検索エンジン上にもインターネット広告を載せることができます。

このような検索エンジンをはじめ、検索エンジンが提携している有名なサイトなどに広告を載せることができるサービスのことを「リスティング広告」と呼びます。

その中でも、Yahoo!Japanが取り扱っているリスティング広告のサービスは、「Yahoo!Japanプロモーション広告」と呼ばれています。

例えば、ヤフーの検索に「カーテン」と入力したとします。

そうすると、画面には「カーテン」に関する情報が出てくるのですが、それと一緒に検索結果の画面上の決まった部分に「カーテン」に関する広告も表示されます。

その広告の内容は、大まかにいうとタイトル・説明文・URLが表示されます。

まったく興味がない人ではなく、すでに検索エンジンで「カーテン」の情報を調べたいと考えている人の画面に、意図的に「カーテン」に関するお店や商品の広告が表示されるので、より宣伝効果を期待することができるのです。

不特定多数の人に向けた広告は興味のない人にも届くので、当たり外れが相当ありますが、リスティング広告ではピンポイントで宣伝したい人物を狙うことができるのが強みとなっています。

宣伝する対象をと特定しているので、より低コストで情報を発信することができるのです。

Yahoo!などで情報を検索している人が求めている情報は、それぞれ違っています。

同じ「カーテン」について調べたいと考えていても、「カーテン・世田谷」で検索するのか、「カーテン・横浜」で検索するのかでも結果は異なってきます。

その点にも気を付けて、リスティング広告の掲載を考えていく必要があります。

Yahoo!が扱うインターネット広告の種類とその特徴

紙媒体の広告にも大きさやデザイン、新聞に折り込むかもしくは自分達で配るかなどの違いがあります。

企業や事業者は、自分が宣伝したい情報の内容や対象・広告にかけることのできる予算等に応じてそれらを使い分けるでしょう。

同じように、Yahoo!リスティング広告とひとまとめに言っていても、それぞれのサービスには違いがあります。

どのようなデザインの広告をインターネット上に記載するのか、範囲はどのくらいにするのか、どこに出すのかなど違いを希望に合わせて選択することができます。

例えば、Yahoo!が取り扱うリスティング広告にも、大きく分けて三種類の広告のタイプがあります。

それぞれの特徴を知って使い分けると良いでしょう。


■スポンサードサーチ

一つ目は、ヤフーの検索結果の画面にインターネット広告を表示するタイプです。

このようなインターネット広告の表示のされ方をするサービスを「スポンサードサーチ」と呼びます。

Yahoo!の検索画面に自分が調べたい言葉を入力すると、その言葉に関係する情報の一覧が画面に表示されます。

この画面のことを検索結果画面と言いますが、そこに一緒にインターネット広告も表示される、ということです。

例えば、Yahoo!の検索エンジンに「英会話教室」と入力したとします。

そうすると英会話教室に関する情報の一覧が検索結果の画面にずらっと並びます。

仮にヤフーの検索画面にインターネット広告を表示するタイプのサービスを選択していたら、英会話教室に関する情報一覧の一部に広告が表示されることになります。

このようなスポンサードリサーチの特徴は、広告を表示して宣伝する対象を興味があるものだけにピンポイントで狙うことができるということです。

例に挙げたように、英会話教室に興味をもって検索している人の結果画面にだけ表示されますから、より興味をひきつけることができるのです。


■ヤフーディスプレイアドネットワーク(YDN)

二つ目は、Yahoo!のトップページをはじめヤフーが主要提携しているサイトのコンテンツページに画像込みのインターネット広告を表示するタイプです。

ヤフーディスプレイアドネットワーク(YDN)と呼ばれます。

YDNは、画像を盛り込んだインターネット広告ですから、より興味関心をひきつけやすいようになっています。

文字だけでは伝えにくい宣伝内容もあるでしょう。

画像を使った視覚的な宣伝が向いているお店や商品にとっては、魅力的な広告であると言えます。


■Twitter広告

三つ目は、Twitter(ツイッター)を利用している人のタイムラインや検索結果の画面、おすすめユーザー欄にインターネット広告を表示させるタイプです。

Twitter広告と呼ばれます。

Twitterは、140文字以内の短い文章を投稿することで様々な人と交流をすることができるサービスのことです。

短い文章をTwitterに投稿することをツイートすると言います。

世界的に広く普及しており、一日のツイートは5億ともいわれています。

日本でもスマートフォンの普及に伴ってTwitterの利用者が増加しています。

Twitterは短い文章で交流を行うため、短時間で多くの人に情報を広げることが可能です。

ですから、このTwitterにインターネット広告を掲載すると、より広い範囲に広告の情報を伝えることができると言えます。

Yahoo!リスティングの【入門編】


■スポンサードサーチの特徴・料金・導入例

Yahoo!のリスティング広告には、ヤフーの検索結果の画面にインターネット広告を表示するタイプがあります。

このようなインターネット広告の表示のされ方をするサービスを、スポンサードリサーチと呼びます。

スポンサードリサーチの特徴は、Yahoo!の検索エンジンの検索結果のページに広告が表示されるので、検索された言葉に興味を持っている人を狙って宣伝を行うことができる点にあります。

例えば「リンゴ」と検索した結果の画面にリンゴに関する情報の一覧と一緒にリンゴに関するインターネット広告が掲載されることになります。

Yahoo!の利用者は、すでにリンゴについて調べたいと考えて検索をしているわけですから、リンゴに興味を持っている人のところをピンポイントに狙って広告を表示できます。

紙媒体では興味のある人にもない人にも宣伝が行われてしまい、広をかけても無駄になってしまうこともありますが、スポンサードリサーチでは広告を表示する対象を厳選しており、より少ない費用で効果的な宣伝が可能になります。

日本国内でも、約80パーセントのインターネット利用者がYahoo!Japanを利用していると言われています。

ヤフーの莫大な利用者数を活かした広告が期待できます。

スポンサードリサーチは、広告を出す人の希望に応じて掲載料金を設定することが可能です。

支払う広告料は、自分が掲載した広告を、ユーザーがクリックした回数によって金額が決まってきます。

最低3000円から利用ができ、事前に上限金額を設定しておけばそれ以上の広告料を請求されることはないので安心です。

例えば、事前に広告料として20000円を設定し、入金したとします。

この場合、ユーザーがどんどん掲載した広告をクリックして広告料金がその都度加算されていきますが、20000円に到達した時点で広告の配信が自動的に停止されます。

この広告料金の限度額は一日、もしくは一か月でそれぞれ決められています。

掲載する側は、自分の予算に合わせて期間と金額を設定します。

以上のように、スポンサードリサーチでは、自分の予算内で料金を設定して費用の調整ができるのが魅力になっています。

多くの宣伝効果を期待するのならば上限金額を多く設定すればよいですし、安く宣伝費用をおさえたいならば少ない金額を設定すればよいのです。

広告料金の支払い方法はクレジットカード・銀行振込の二種類から好きな方法を選択できます。

さらに、スポンサードリサーチでは、一回のクリックごとに広告料金が発生することになりますが、広告のキーワードごとに細かく金額を設定することもできます。

例えば、広告のキーワードとしして「リンゴ」「甘い」「送料無料」を設定していたとします。

この三種類のキーワードを検索した人のところへ広告が表示されることになりますが、それぞれのキーワードごとに検索される回数はことなりますし、広告との関係性にも強弱があります。

ですから、「リンゴ」というキーワードには40円、「甘い」というキーワードには10円、「送料無料」というキーワードには20円という支払い料金を設定しておけば、広告料金や宣伝効果をコントロールすることができるのです。

そして広告を掲載したら、状況をよく確認しながら、段階的に改善を行うことがコストを抑えるコツでもあります。


■Yahoo!ディスプレイアドネットワーク(YDN)の特徴・料金・導入例

ヤフーのリスティング広告には、Yahoo!のトップページをはじめ、ヤフーが主要提携しているサイトのコンテンツページに画像込みのインターネット広告を表示するタイプのサービスがあります。

これはYahoo!ディスプレイアドネットワーク(YDN)と呼ばれます。

YDNの特徴は、多彩な広告形式で宣伝を行う対象を絞り込むことができる点にあります。

具体的には、


・一度広告のサイトを訪れたことのある人に再度広告を表示するサイトターゲティング

・検索時の言葉をもとにして広告を表示する対象を絞るサーチターゲティング

・年齢・性別・地域で対象を絞る性別・年齢・地域ターゲティング

・スマートフォンやパソコンなど使用しているデバイス(パソコン機器)に応じて広告表示を絞るデバイスターゲティング

・インターネット利用者の興味関心に応じて広告を表示するインタレストマッチ

・広告を配信したいサイトとそうでないサイトを指定することで広告の配信先を制御するプレイスメントターゲティング


等があります。

これらの中から、自分の希望のターゲティングを選択し、広告を掲載することができるようになっています。

インターネット広告が初めてで、どの機能を選択していいのか迷ってしまった場合は、最適な機能を診断してくれるサービスもありますから、利用してみると良いでしょう。

Yahoo!ディスプレイアドネットワークの利用料金ですが、これはあらかじめ広告料金を設定し、その範囲内で広告掲載が行われるシステムになっています。

初めに設定・支払いをした上限金額に広告料金が到達すると、自動的に広告の配信が停止されるため、設定金額以上の請求がされることはありませんから安心です。

上限金額は最低3000円から設定することができます。

Yahoo!ディスプレイアドネットワークは初期費用はかからず、広告がクリックされた回数で広告料金が決まってきます。

例えば、最初の広告料を20000円で設定し、支払いを済ませておいたとします。

すると、広告掲載後ユーザーがどんどん広告をクリックして、広告料金がかかってくることになります。

しかし、クリックの回数で広告料金が20000円に到達すると、その時点で自動的に広告表示がされなくなります。

低料金で広告掲載をしたいのならば、最初の上限金額を安く設定しておけばよいですし、できる限りたくさんの人に宣伝をしたいのならば上限金額を増やせばいいだけのことです。

目的に応じて広告料金の設定を行うことで、効率よく広告を配信することができます。

また、広告料金の支払い方法は二通りあり、銀行振り込みとクレジットカードのによる支払いが可能です。

インターネット広告は、広告を掲載することでより多くの人に宣伝を行い、商品を購入してもらうことが目的です。

自分が掲載している広告が、どの程度の効果を上げたのかを調べることもできます。

Yahoo!プロモーション広告には、コンバージョンを測定することができる機能もあります。

コンバージョンとは、実際に広告がお客によってクリックされ、その後商品が購入された割合のことです。

このコンバージョンを知ることで、広告の成果をチェックすることができるようになっています。

もしもこのコンバージョンが目標の値まで到達していなければ、再度掲載している広告の内容や設定を見直す必要があるということです。


■Twitter広告の特徴・料金・導入例

ヤフーのリスティング広告には、時代と共に合わせたTwitter(ツイッター)を利用している人のタイムラインや検索結果の画面、おすすめユーザー欄にインターネット広告を表示させるタイプのサービスもあります。

Twitter広告と呼ばれます。

Twitterとは、140字という短い文章を発信することでたくさんの人と情報交換や交流をすることができるサービスです。

2016年の9月の時点で、一か月間でTwitterを利用した人は、国内で約4,000万人と言われています。

世界全体の利用者は約3億2000万人、そのうち約1割強が日本です。

計算すると、大体日本人の4人に1人がTwitterを利用していることになり、その市場規模の大きさが分かります。

このように利用者の多いTwitter上に広告を掲載すれば、Twitterの多くの利用者を対象に宣伝を行うことができるのです。

Twitter広告の広告料金は、スポンサードリサーチやYahoo!ディスプレイアドネットワークの広告料金とは別に入金し、管理を行います。

支払い方法はクレジットカードと銀行振込のうち、好きな方法を選択することができます。

Twitter広告の広告料金には、いくつかのポイントがあります。

一つ目は、広告料金はスポンサードリサーチやYahoo!ディスプレイアドネットワークと同じように、広告がクリックされた回数に応じて決まります。

表示そのものには料金が発生しないので安心です。

また、クリック回数に応じて広告料金が課金されていくのですが、この課金方法についてもエンゲージメント課金・アプリクリック課金・インストール課金・リンククリック課金・フォロー課金の五種類の中から選択することができます。

エンゲージメント課金とは、利用者がTwitter上の広告をエンゲージメントした反応によって課金がされるシステムです。

エンゲージメントとはクリック・リツイート・お気に入り・フォローなどが含まれます。

Twitterでは、一人が広告をリツイートしたものを、他の人がさらに拡散することがあります。

この場合、どんどん広告がTwitter利用者によって広がっていくことになりますが、広告料金が発生するのは最初に広告をリツイートもしくはクリックした回数のみになります。

そのため、Twitter利用者の中で何度も反応があると、予想以上の宣伝効果を期待することができます。

アプリクリック課金とは、Twitter利用者が広告をクリックし、さらにそこから専用のアプリを起動した時点で課金が発生するシステムです。

この場合、リツイートやお気に入り、フォローといった反応があっても課金はされません。

リンククリック課金とは、Twitter利用者が広告をクリックし、かつ外部のサイトへリンクした際に課金が生じるシステムです。 この場合もリツイートやお気に入り、フォローといった反応があっても課金はされません。

フォロー課金とは、広告がTwitter利用者によってフォローされた際に課金がされるシステムです。フォロー以外の動きであるリツイートやお気に入りなどでは課金がされません。

インストール課金とは、Twitter利用者が広告をクリックし、アプリのインストールが行われたときに課金が生じるシステムです。

このようにTwitterこうこくでは目的に応じて課金のシステムが選択できます。

自分の希望に応じた課金方法を選ぶようにしましょう。

申し込みまでの流れ

ヤフーのリスティング広告を利用するためには、必要な手続きをふんで申し込みをしなければなりません。

大まかな申し込みの流れとしては、Yahoo!ビジネスIDの作成・広告管理ツールで広告を作成・インターネット広告として掲載が開始される、という順序です。

まず初めに、ビジネスIDを作成します。

このIDは、ヤフーが提供する企業向けのサービスやツールを利用するために必要なIDで、サービスを受ける際に、対象の人や企業であるかを識別するためのインターネット上の名前のようなものです。

そして、インターネット広告の申し込みフォームの欄に必要事項を入力すると、メールでYahoo!ビジネスIDの確認コードが送られてきます。

その後、表示されている画面でパスワードと確認コードを入力します。

そして、さらに電話番号の認証ガイドに従って行っていきます。

ここまで行うと、ビジネスIDの取得と確認がされ、掲載したいインターネット広告を作成するためのツールが使用できるようになります。

次に、広告管理ツールで広告を作成していきます。

広告を作成するためには、取得したyahoo!ビジネスID・パスワードを使ってYahoo!プロモーション広告広告管理ツールというところへログインします。

正しいIDとパスワードを入力すれば、その画面へ進むことができます。

ログインしたら、自分の希望に合わせて広告を作成していきます。

広告作成には二種類の方法があります。

一つ目は自動広告運用ツールです。

これは、広告の設定や運用をおまかせにするタイプで、初めてで作成に自信がない人におすすめです。

簡単な設定のみを自分で行うだけで、自動で広告文が作成されます。

自動で作成された広告文をその後チェックして、気になる部分を加筆・修正していきます。

広告がネット上に掲載された後も、広告が最大限の宣伝効果を発揮するように自動で設定が調整されていきますので、自分でメンテナンスを行う必要はありません。

もう一つの広告作成の方法は、広告管理ツールです。

これは自分で広告の作成と設定を行っていく方法です。

自動の場合と比べて作業は多くなりますが、より自分の希望を反映しやすくなります。

また、この方法を選択した場合、用意されてるツールによって、インターネット広告がどこまで効果を発揮できてるのかといったデーターを調べることができるようになります。

広告を掲載した後でも掲載の状況を確認することができるため、課題が見つかった場合はすぐに改善することができます。

これらの作業をすべてこなしたら、最後に、インターネット広告として掲載が開始されることになります。

申し込みから広告掲載までの流れでは入力すべき内容も多くなりますが、インターネット広告が初めてという人でも安心して申し込み作業が進められるようなガイドも用意されているので、まずはとっかかってみるのが良いでしょう。

そして、インターネット広告を、より沢山の客に見てもらうようにするためのコツがあります。

それはキーワードの設定です。

Yahoo!プロモーション広告では、掲載の際に設定しているキーワードと、インターネットで検索されたキーワードが一致した時に広告が表示されます。

より多くの人に検索されるようなキーワードを設定するようにしておくと良いのです。

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